about
事業について
01 — service
お引き受けすること
- 01まずはお話を聞く困っていることや、伝えたいことをお聞きします。
- 02ホームページ・アプリをつくる伝えたいことが伝わる形で、ホームページやアプリ、予約を受け付ける仕組み等をつくります。
- 03使いながら整える作って終わりにせず、使っていく中で気になる点は、直して少しずつ良くするお手伝いをします。
- 04長くお付き合いするゆくゆくは、日々の業務を継続的に支える関係も築いていけたらと考えています。
note — hylloc は立ち上げの段階にあります。並べられる実績がまだないので、このページには、引き受ける仕事の形と進め方だけを書いています。
02 — approach
進め方
パソコンやITに詳しくなくても大丈夫です。分からないことはそのままにせず、わかるまでご説明します。難しいことはすべてお任せいただいても構いません。
大きく作り替えるより、小さく分けて、動くところから手を入れます。現場は止められないので、入れ替えの規模がそのままリスクになります。
道具は現場に合わせて選びます。新しいものを入れること自体は目的ではありません。紙とホワイトボードで足りているなら、そのままにします。
決めたことは、なぜそう決めたかごと記録に残します。理由の残っていない仕組みは、担当が変わった時点で元に戻ります。
屋号の hylloc は「小さな丘」の意です。特別な高みは要らない。少しだけ高いところから全体の形を見れば、次に手を入れる場所が分かる——進め方も、そのつもりでいます。
03 — profile
代表者
代表の嶋 紘誠です。システムエンジニアとして5年、Webサイトや業務システムづくりに携わってきました。メーカーでの生産管理3年の経験もあり、現場の実情に合わせて考えることを大事にしています。
選ぶ基準は「使われ続けるかどうか」に置いています。作って終わりにせず、イメージ通りの形になるまで一緒に考えます。
04 — fieldwork
いま出ている現場
並行して、いまはフードデリバリーの現場に出ています。まだ実績のない立ち上げ期なので、収入を確保しながら、高蔵寺エリアを実際に歩いて知る機会にもなっています。
一件あたりにかかる時間、待ちが生まれる場所、お店とお客さんのやり取りは、外から眺めているだけでは分かりません。店で受け取って届け先で手渡すまでを一人で通すので、地域のお店が普段どんな様子で回っているかが自然と見えてきます。
note — 配達の仕事は事業の軸ではなく、収入の確保と地域を知るための実践として続けているものです。お引き受けする仕事は、01 の欄に書いたとおりです。
05 — spec
事業者情報
- 屋号
- hylloc(ヒロック)/ 「小さな丘」の意
- 代表者
- 嶋 紘誠(Shima Hiromasa)
- 所在地
- 愛知県春日井市
- 事業内容
- 個人・小規模事業者向けのホームページ・アプリ制作(高蔵寺エリア中心)/あわせてフードデリバリーの現場にも従事
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